極地彷徨―北インド古典音楽 & 菌類―

《 Live Information 》  ●2018/7/1(sun)at 自由が丘   ●2018/8/4(sat)at 町田

アミガサタケ

アミガサタケ05

アミガサタケ 2018年4月下旬 神奈川県

今年はあまり多く出会えていないアミガサタケ。
やっと白色タイプに会うことができました。
春ですねー。

  1. 2018/04/24(火) 22:44:03|
  2. きのこ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

キチャワンタケ

キチャワンタケ01

キチャワンタケ 2018年4月上旬 東京都

鮮やかな色彩のようで意外と地面に溶け込んで目立たないようにも思うキチャワンタケ。
たまにとんでもなく大きいものもあり、棄てられたみかんの皮と見間違ったりします。

  1. 2018/04/12(木) 22:23:01|
  2. きのこ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

不明種

不明種026

不明種 2018年4月上旬 東京都

笠の直径一ミリ足らずの極小菌。
この時期、まだ大型の茸は簡単には見つからないので、自然とミクロな世界に目が行きがちです。
この茸は春の時期に落ち葉を掻きわけるとたまに見かける種類ですが、名前はよくわかりません。

  1. 2018/04/09(月) 21:13:58|
  2. きのこ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ツバキキンカクチャワンタケ

ツバキキンカクチャワンタケ04

ツバキキンカクチャワンタケ 2018年3月中旬 東京都

今年も気付けばすっかり春めいてきました。
椿の樹下を賑わすツバキキンカクチャワンタケもそろそろ終盤のようです。

  1. 2018/03/20(火) 22:00:13|
  2. きのこ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

クリノシロコナカブリ

クリノシロコナカブリ01


クリノシロコナカブリ 2017年10月中旬 東京都

栗のイガから出ている茸。
シロコナカブリかな?と思い調べてみたところ、クリノシロコナカブリという仮名の記載があり、どうやら別種とされているようです。
茸の発生環境は驚くほど様々ですが、まさに針のむしろともいえる環境から出る茸はそう思い当たりません。(近いものではフウノミタケくらい?)
いずれにせよ写真を撮る側からすると実に面白い被写体です。

  1. 2017/12/22(金) 18:02:39|
  2. きのこ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
次のページ