極地彷徨―北インド古典音楽 & 菌類―

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ラダック マト その2

matho02.jpg

現インド領ラダック地方、マト(Matho) マト・ゴンパ

残念ながら改修中とのことで、拝観することは出来なかった。

  1. 2008/11/10(月) 08:49:47|
  2. 写真 ラダック|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
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  1. 2008/11/12(水) 23:14:17 |
  2. |
  3. #
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こんばんは。
コメントありがとうございます!

ラダックを含めてチベットの文化は仏教文化ということもあってか、日本に近いものを感じますね。
チベット系の人達は顔も日本人によく似ているので、インド方面から入っていくと不思議と親近感を覚えます。
写真の時期は10月末頃で、紅葉していたのも素敵でした。

他の写真も見ていただきありがとうございます!
貴金属の露店の写真はもうちょっとうまく構図が決まればよかったのですが、ほの暗くて怪しげな雰囲気は自分でもなかなか気に入っています。
身を守るためなのかはちょっとわかりませんが、女性にとって、装身具の数はその人の裕福さなどを表すと聞いたことがあります。

旅をしていると自分はここに住めるかな、と思い巡らすことはよくあります。
でも結局どこが自分にとって一番満足のいく所なのかわからないものですね。
馴染めそうと思っても、日本に郷愁を感じてしまったり、どこか他の土地に憧れたり…。
ただアジアはどこでも時間の流れはゆるやかです。
道を歩いていても、働いているのか遊んでいるのかよくわからない人達が多くいて(笑。
案外日本も昔はそんな感じだったのでしょうか。
日本がかつて持っていた風景に近いものがあって、それに想いを馳せられるからアジアが好きなのかも、と思ったりもします。
  1. 2008/11/13(木) 03:52:11 |
  2. URL |
  3. fukusuke #WKtYwq3.
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