極地彷徨―北インド古典音楽 & 菌類―

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クリノシロコナカブリ

クリノシロコナカブリ01


クリノシロコナカブリ 2017年10月中旬 東京都

栗のイガから出ている茸。
シロコナカブリかな?と思い調べてみたところ、クリノシロコナカブリという仮名の記載があり、どうやら別種とされているようです。
茸の発生環境は驚くほど様々ですが、まさに針のむしろともいえる環境から出る茸はそう思い当たりません。(近いものではフウノミタケくらい?)
いずれにせよ写真を撮る側からすると実に面白い被写体です。

  1. 2017/12/22(金) 18:02:39|
  2. きのこ|
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ホウキタケ属

ホウキタケ属01


ホウキタケ属 2017年10月上旬 東京都

アップで撮ると案外いい表情のホウキタケのお仲間さん。




ホウキタケ属02



一応、全景はこんな形です。

  1. 2017/11/20(月) 18:20:48|
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不明種

不明種027

不明種 2017年9月上旬 埼玉県

  1. 2017/11/09(木) 18:35:40|
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フクロツチガキ

フクロツチガキ03

フクロツチガキ 2017年9月上旬 埼玉県

  1. 2017/10/20(金) 22:54:51|
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クチベニタケ

クチベニタケ03

クチベニタケ 2017年9月上旬 埼玉県

夏の終わり頃から秋にかけて毎年見かけます。
いつも気になるのが胞子を放出する赤い部分の不思議な模様。
一体どんな意味があるのでしょう?

  1. 2017/10/16(月) 22:59:55|
  2. きのこ|
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